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環境保護への行動

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葉山海洋スポーツ塾のビーチトレーニング。小中高生を対象にジュニアライフセービングの入門プログラムを実施。写真:松宮愛

草の根活動家のための「ツール会議」への日本支社からの参加者、パタゴニア 東京・ゲートシティ大崎勤務の松宮愛に聞く

By パタゴニア    |   2011/10/27 2011年10月27日

葉山海洋スポーツ塾のビーチトレーニング。小中高生を対象にジュニアライフセービングの入門プログラムを実施。写真:松宮愛 今年の9月14〜19日にスタンフォード・シェラ・キャンプで開催された第12回草の根活動家のための「ツール会議」には、日本からも2名の社員が参加しました。「ツール会議」は環境問… さらに読む

パタゴニアのアワ・コモン・ウォーターズ・キャンペーンで重点を置くコロラド・リバー。コロラド・リバーは過剰取水や過剰整備により、ついに海へと達しなくなってしまった。Photo: Enrique R. Aguirre Aves

内側にも外側にも目を向けて:「パタゴニア環境イニシアティブ2012」ブックレットが完成しました

By パタゴニア    |   2012/10/18 2012年10月18日

パタゴニアのアワ・コモン・ウォーターズ・キャンペーンで重点を置くコロラド・リバー。コロラド・リバーは過剰取水や過剰整備により、ついに海へと達しなくなってしまった。Photo: Enrique R. Aguirre Aves 昨年2012年度、私たちはグローバルな視点と自らに向けた厳しい目を重ね合わせ、自然界の保護/回復… さらに読む

古い標識とその新しい意味。メキシコ湾沿岸の原油流出事故の影響に関するNGO<Louisiana Bucket Brigade>の情報収集に協力するパタゴニア社員。Photo: Naomi Hebling

メキシコ湾からのパタゴニア・ストーリー:環境保護団体と提携し、アメリカ史上最悪の原油流出事故を追う

By ケーラ・アンダーソン   |   2010/11/08 2010年11月8日

2010年4月22日、石油掘削基地ディープウォーター・ホライズンがメキシコ湾に沈み、今日アメリカ史上最悪の環境破壊となりました。国際石油会社であるBPがそのほぼ全面的な責任を問われていますが、同社の最悪の予測では、海底油田から1日1万バレルもの原油がルイジアナ州沿岸沖83キロで流出したと推定されて… さらに読む

Artwork: Amy Diebolt作「Flower Power」。収益はアーティストと〈ヘッドカウント〉へ。

解決策シリーズ・パート6:失望感に屈っしてしまうことに抗う

By アニー・レオナード   |   2014/10/20 2014年10月20日

アメリカは2014年度の中間選挙がすぐそこまで来ています。パタゴニアはクリーンかつ再生可能なエネルギー、きれいな水/空気の復元、危険な高炭素の化石燃料からの離脱を推進する候補者や、未来と地球のために行動するリーダーを支援します。 投票は誰もが行使できる権利で、票は私たちの声を轟かせる媒体で… さらに読む

『ダムネーション』の撮影現場での共同ディレクター、トラビス・ラメル。Photo: DamNation

ダムネーション:80,000のダム、51のインタビュー、1つの映画

By ケイティー・クリングスポーン   |   2013/11/11 2013年11月11日

『ダムネーション』の撮影現場での共同ディレクター、トラビス・ラメル。Photo: DamNation 2011年7月、映画制作チーム〈Felt Soul Media〉のベン・ナイトとトラビス・ラメルはSportsmobile社のバンを借り、カメラ機材とコンピュータと着替えを詰め込んで、長時間互いに顔を突き合わせることを覚悟して、長旅… さらに読む

カリフォルニアのサン・フランシスキート・クリークにあるシアーズビル・ダム。スタンフォード大学は魚や野生動物のための水を放流しない。淀んだ川は枯渇して危機に面し、コンクリートの壁のふもとで妨害されているスチールヘッドにとっては致命的だ。Photo: Matt Stoecker

映画『ダムネーション』:「2014年度アメリカの最も危機に瀕する川」上映ツアーのスケジュールと最近受けた賞について

2014/05/12 2014年5月12日

カリフォルニアのサン・フランシスキート・クリークにあるシアーズビル・ダム。スタンフォード大学は魚や野生動物のための水を放流しない。淀んだ川は枯渇して危機に面し、コンクリートの壁のふもとで妨害されているスチールヘッドにとっては致命的だ。Photo: Matt Stoecker 『ダムネーション』が、テキサス… さらに読む

隠蔽策、それとも透明性?

隠蔽策、それとも透明性?

2010/11/04 2010年11月4日

私がフィクション執筆のためのクラスを取って9週間になりますが、授業の一環に、短編小説を書き、お互いの作品を批評しあうというのがあります。そして先日、ある生徒の作品を批評しました。広範囲にわたる機密保持契約からオフィス内の監視カメラ設置にいたるまで、機密保持のために過激な手段をとる企業… さらに読む

パートナーシップ

パートナーシップ

By アニー・レオナード   |   2013/02/14 2013年2月14日

The Story of Stuff」プロジェクトでは、新たに環境保護に目覚め、変革を起こしたいと願う人びとから毎週、何百通ものe-mailをいただきます。これにより私ははじめて学ぶことから、変化のための行動を起こすまでの道について考えることとなりました。ハーバード大学のトニー・ワグナーは彼の新刊書『Creatin… さらに読む

映画『ダムネーション』:2014年11月22日(土)より渋谷アップリンクにて公開決定

映画『ダムネーション』:2014年11月22日(土)より渋谷アップリンクにて公開決定

2014/09/02 2014年9月2日

日本の皆様、大変長らくお待たせいたしました。日本での公開がついに決定しました。パタゴニアが提供、創業者のイヴォン・シュイナードが制作責任者を務める映画『ダムネーション』がついに11月22日(土)より、渋谷アップリンク他にて劇場公開いたします。 本作品はアメリカにおいて「ダムを建設し、増やし… さらに読む

太陽光発電システム発電状況。写真:武蔵野市

循環型社会の構築をめざして

By 東京都武蔵野市長 邑上 守正   |   2013/06/24 2013年6月24日

太陽光発電システム発電状況。写真:武蔵野市 武蔵野市は人口約14万人、面積10.73キロ平方メートル、全国の市のなかでも第2位の人口過密都市です。しかしながら東京都23区と多摩地区の接点に位置しているため、利便性と自然環境を享受しやすい都市でもあります。市域は狭いながらもコンパクトで利便性の高… さらに読む

セロ・サン・ロレンゾ。Photo: Doug Tompkins

コンセルバシオン・パタゴニカによる37,500エーカーのエル・リンコンの寄付により、アルゼンチンのペリト・モレノ国立公園が拡張

By リック・リッジウェイ   |   2013/06/10 2013年6月10日

セロ・サン・ロレンゾ。Photo: Doug Tompkins 5月の終わり、パタゴニアの友人であり同僚のダグとクリス・トンプキンスは、私たちの会社名の由来である37,500エーカーの野生の土地、エスタンシア・リンコンを〈コンセルバシオン・パタゴニカ〉からアルゼンチンの国立公園システムへ寄付すると発表しました。… さらに読む

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