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環境保護への行動

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葉山海洋スポーツ塾のビーチトレーニング。小中高生を対象にジュニアライフセービングの入門プログラムを実施。写真:松宮愛

草の根活動家のための「ツール会議」への日本支社からの参加者、パタゴニア 東京・ゲートシティ大崎勤務の松宮愛に聞く

By パタゴニア    |   2011/10/27 2011年10月27日

葉山海洋スポーツ塾のビーチトレーニング。小中高生を対象にジュニアライフセービングの入門プログラムを実施。写真:松宮愛 今年の9月14〜19日にスタンフォード・シェラ・キャンプで開催された第12回草の根活動家のための「ツール会議」には、日本からも2名の社員が参加しました。「ツール会議」は環境問… さらに読む

Photo credits: Jeremy Koreski

パタゴニアの最新オンライン・サーフカタログ『SURF FALL/WINTER 2011』リリース

2011/10/20 2011年10月20日

Photo credits: Jeremy Koreski 新しいオンライン・サーフカタログが波に乗ってリリースされました。今回の最新カタログにもクリックして楽しめる題材が満載。週末のプランを練るのにぴったりなのはもちろん、月曜の朝に仕事へ向かう前の心の慰めともなるかもしれません。このカタログをご覧いただき、すば… さらに読む

さまざまな国から草の根環境保護団体のリーダーがスタンフォード・シェラ・キャンプに集い、最新の手法と技術を学ぶ。Photo: Tim Davis

草の根活動家のための「ツール会議」の12周年を祝う

By ローカルクルー   |   2011/10/13 2011年10月13日

さまざまな国から草の根環境保護団体のリーダーがスタンフォード・シェラ・キャンプに集い、最新の手法と技術を学ぶ。Photo: Tim Davis 草の根活動家のための「ツール会議」はパタゴニアで働いていて誇りに思えることリストのなかでも上位の方にあります。社員として、ツール会議のことは何年も知っていまし… さらに読む

ショーヴェ洞窟の壁画。Photo: HTO(クリエイティブ・コモンズ・ライセンスのもとWikipediaより転載)

壁画が語る前兆

By エイミー・アーバイン・マクハーグ   |   2011/10/11 2011年10月11日

エイミー・アーバイン・マクハーグは素晴らしい著作家です。今回は彼女が気に掛けていることについて書いてもらいました。すでにお手元に届いているパタゴニアの『Winter 2011』カタログに掲載された彼女のエッセイ『赤い景色』もお見逃しなく。『赤い景色』はパタゴニアの現在の環境キャンペーン「アワ・コ… さらに読む

空になった川岸を海まで陸路運送するピート・マクブライド。Photo: Jon Waterman

すべての川は海に注がれるべき:コロラド・リバー・デルタを救おう

By ジョナサン・ウォーターマン   |   2011/10/03 2011年10月3日

空になった川岸を海まで陸路運送するピート・マクブライド。Photo: Jon Waterman 「だがその途上で、私はこの問題をどうすれば解決できるかについても学んだ。つまりそれを気づかう人びとや、そこがいまだ存在する顕著な生息地であるという意味においても、デルタは死からはほど遠い状態であることを」—ジョ… さらに読む

山のなかを流れる須築川に突然姿を現す砂防ダム。写真:稗田一俊

川に転がっているごくごくありふれた石が川の水を命を育む流れに変える

2011/09/22 2011年9月22日

川の水は高い方から低い方へと流れている。川底の石のあいだを潜ったり出たりしながら流れる水もあれば、湧き水もある。川を流れる水には複雑な流れがある。 編集注記:パタゴニア日本支社で独自に実施した環境キャンペーン「フリー・トゥ・フロー - 川と流域を守る」のエッセイでもおなじみの稗田一俊氏… さらに読む

フローレス島で夕方サーフィンに出掛ける。Photo: Malcolm Johnson

コーミング・ザ・コースト:ビーチのゴミ拾い

By マルコム・ジョンソン   |   2011/09/20 2011年9月20日

フローレス島で夕方サーフィンに出掛ける。Photo: Malcolm Johnson カナダ沿岸でのサーフィンについての記事を読んだことがある人は、この地域がいかに手つかずのままであるかというお決まりの文章を目にしたことがあるに違いない。クマやオオカミがキャンプ地を徘徊し、ラインアップはアザラシやクジラで活… さらに読む

ホアン・パブロ・オレゴ、パタゴニアのエル・ゴルフ店にて。Photo: Rodrigo Farias

5基の巨大ダム建設はなぜチリ領パタゴニアの中核を脅かすのか:地元チリのサンチアゴからの声

By ホアン・パブロ・オレゴ   |   2011/09/15 2011年9月15日

チリのダム建設反対運動については、パタゴニア地方を訪れた多くの人たちからの報告は聞いたものの、そこに住む人びとからの声はこれまで届いていませんでした。ですがそれも今日までです。以下はチリのサンチアゴを拠点とするNGO、<Ecosistemas>の代表でPatagonia Sin Repressas(ダムはいらない)キ… さらに読む

ボイス・ユア・チョイス Fall 2011:パタゴニア直営店およびウェブサイトを訪れて、環境助成金の使い道の選択に一票を

ボイス・ユア・チョイス Fall 2011:パタゴニア直営店およびウェブサイトを訪れて、環境助成金の使い道の選択に一票を

2011/09/08 2011年9月8日

素晴らしい取り組みを行っている環境団体が数多くあるなか、すべての団体に寄付をするのは不可能です。パタゴニアは私たちが環境保護団体に寄付できる額には限界があることを理解しています。またパタゴニアのお客さまは、それぞれの地元地域で起きていることについて、より知識をもっていることも知ってい… さらに読む

子どもたちだけでなく大人も楽しめる観察会は驚きの連続

何もないところにあるものを見つける

2011/08/26 2011年8月26日

先週末、〈里山生活学校〉にて「第1回 里山フェスタ」が開催されました。〈里山生活学校〉はパタゴニア社員が環境インターンシップ・プログラムを利用して活動に参加し、また東日本大震災以降パタゴニア直営店にてお客様にご協力いただいている募金の寄付先でもあります。 子どもたちだけでなく大人も楽し… さらに読む

未だ野生の川、リオ・バケルの水。Photo: ©James Q Martin

いまこそ足場を固めるとき・・・パタゴニアのダム建設に反対して

2011/07/25 2011年7月25日

今回はパタゴニアの最新カタログ、『Early Fall 2011』の冒頭ページに掲載の環境エッセイ「川をダムから救う」の著者、クレイグ・チャイルズにこのエッセイの背景について尋ねてみました。カタログはお持ちでしょうか。まだの方はぜひご請求ください。 未だ野生の川、リオ・バケルの水。Photo: ©James Q Mar… さらに読む

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