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スケート・デッキに乗っての4,500キロトレッキング:『ロング・トレックス・オン・スケート・デックス』

スケート・デッキに乗っての4,500キロトレッキング:『ロング・トレックス・オン・スケート・デックス』

2011/01/31 2011年1月31日

[農村地帯に真っすぐつづく道を、モロッコのマラケッシュ目指してプッシュする。全写真:Paul Kent, Adam Colton, Aaron Enevoldsen] パタゴニアのウェットスーツの開発者であり、スポーティング・セールの共同発明者であるビリー・スミスが、スケートボードで世界を旅する『ロング・トレックス・オン・スケ… さらに読む

気温の上昇にともなって北極海の氷が急速に消滅しつづけるなか、ホッキョクグマの生息数も減少の一途をたどる。アメリカ地質調査所は、2050年までに3分の2のホッキョクグマが姿を消すと予測する。このホッキョクグマの親子たちは、北極圏国立野生生物保護区の岸辺に憩いの場を見つけることができた。Photo: Florian Schulz

北極圏の遊牧民:写真家フロリアン・シュルツとのインタビュー

By ユージニー・フレリックス   |   2017/01/16 2017年1月16日

ユージニー・フレリックス 昨年12月に発行したカタログで北極圏国立野生生物保護区を特集しました。写真構成としては、北極の海岸平野を神聖な地として捉えるグウィッチン族の暮らしと野生生物の両方を取り上げたいと考えていました。ドイツ人環境保護写真家のフロリアン・シュルツが過去2年間のほとんど… さらに読む

表紙:リンコン・ポイントの冬のスウェル。Photo: Steve Bissell、Book photo: Tim Davis

『Let My People Go Surfing』

By イヴォン・シュイナード   |   2016/12/26 2016年12月26日

今年はパタゴニアの創業者イヴォン・シュイナード著『Let My People Go Surfing: The Education of a Reluctant Businessman』が刊行10周年を迎え、4割以上の新たな内容と、ベストセラー本『これがすべてを変える』の著者ナオミ・クラインによる新たな前書きを加えた完全改訂版(英語版)がペンギン・ブック… さらに読む

「遅いは速い」:僕の裏庭でのミニ・アドベンチャー

「遅いは速い」:僕の裏庭でのミニ・アドベンチャー

By ダン・マロイ   |   2012/10/15 2012年10月15日

ダン・マロイ ひんぱんに旅をしてきたこの15年間、そのあとには家でやることがたくさんたまった。じつをいえば、そのうちの10年間はカリフォルニアについてはあまり考えもせず、ホームシックになることも、何かを見逃しているとも感じなかった。だがそのときは過ぎた。ただ年をとってきただけなのかもしれ… さらに読む

国境の難関、あるいはジェリー・ロペスを撮影するためにひとりの男がそこを通り抜ける難関

国境の難関、あるいはジェリー・ロペスを撮影するためにひとりの男がそこを通り抜ける難関

2011/01/13 2011年1月13日

今日は私たちの友人であるフィッツ・カホールが、3人のパタゴニア・アンバサダーの人生を垣間見るビデオシリーズ、「トレイシング・ザ・エッジ」の裏話をご紹介します。 ————————– 去年の冬の天気は変わりやすかった。ブライアンと僕はレジェンドサ… さらに読む

ダートバッグのドン:イヴォン・シュイナードのインタビュー

ダートバッグのドン:イヴォン・シュイナードのインタビュー

2014/08/21 2014年8月21日

The Usualより イヴォン・シュイナードは20年も同じフランネルのシャツを着ています。74歳の環境保護家で型にとらわれない思想家、そしてアスリート兼職人のシュイナード氏は、反消費者主義でもあり、世界の環境危機への解決策を見いだすべく、みずから創業したパタゴニアをつねに前進させています。以下の… さらに読む

デーブ・ローゼンバーガー 1976-2015

デーブ・ローゼンバーガー 1976-2015

2015/01/26 2015年1月26日

今日は悲しいお知らせがあります。パタゴニア・スキー・アンバサダーで、「アメリカン・デーブ」として知られていたデーブ・ローゼンバーガーが、1月23日金曜日、モンブラン山地のイタリア側をスキーで滑走中、雪崩に遭い、亡くなりました。デーブがパタゴニア・ファミリーの一員になったのは2010年でした。… さらに読む

解決策シリーズ・パート5:実行に移す

解決策シリーズ・パート5:実行に移す

By アニー・レオナード   |   2014/08/08 2014年8月8日

アニー・レオナード 前回のエッセイでは環境保護への変化を起こすための最新のビジョン、つまり責任ある持続可能な経済への移行においては、多くのビジネスが潜在的な味方であることについて触れました。もちろんすべてのビジネスがではありませんが、多くのビジネスがクリーン・エネルギー、安全な製品、公… さらに読む

『レスポンシブル・カンパニー』共著者ヴィンセント・スタンリー来日イベント‏

『レスポンシブル・カンパニー』共著者ヴィンセント・スタンリー来日イベント‏

2013/06/06 2013年6月6日

『レスポンシブル・カンパニー』の出版を記念し、イヴォン・シュイナードの甥であり、パタゴニアで長年にわたってストーリーテリングの責任者を務めるヴィンセント・スタンリーが、パタゴニアがいかに革新的に、より責任ある方法で事業をおこなってきたかについて、またウォルマートのような大企業や街角の… さらに読む

バンフ映画祭、いよいよ開催:パタゴニア・アンバサダーのバリー・ブランチャードから日本のバンフ・ファンへメッセージ

バンフ映画祭、いよいよ開催:パタゴニア・アンバサダーのバリー・ブランチャードから日本のバンフ・ファンへメッセージ

2011/09/05 2011年9月5日

編集注記:パタゴニアの最初のアンバサダーのひとりであるバリー・ブランチャードはカナダ最高のアルピニストとして知られ、また世界最高のアウトドア映画祭であるバンフ・マウンテン・フィルム・フェスティバルの地元、カナダ・アルバータ州で暮らしています。今日は一足早く映画祭を楽しんだバリーが、日… さらに読む

クリーネストラインの編集者ケイシー・カースノースキー、ソーシャルメディアブログのインタビューを受ける

クリーネストラインの編集者ケイシー・カースノースキー、ソーシャルメディアブログのインタビューを受ける

2010/10/07 2010年10月7日

私たちのブログ、クリーネストラインの編集者のケイシー・カースノースキーが、ソーシャルメディアブログのひとつ、「The Viral Garden」のマック・コリヤーから取材を受けました。クリーネストラインはマックのお気に入りの企業ブログですが、ケイシーにとってはソーシャルメディアに関するパタゴニアのフ… さらに読む

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