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MEET THE CREW: フレッチャー・シュイナード・デザインズ(FCD)~フレッチャー・シュイナード

MEET THE CREW: フレッチャー・シュイナード・デザインズ(FCD)~フレッチャー・シュイナード

By フレッチャー・シュイナード   |   2012/06/18 2012年6月18日

いつも思っていた。波に乗るにはかぎりなくたくさんの方法があって、それがサーフィンが最高のスポーツである理由のひとつなんじゃないかと。同じ波はふたつとなくて、最近まで同じサーフボードというのもなかった。毎日同じスポットでサーフィンをしても、その体験は毎回完全に異なって、さらにボードを変… さらに読む

フットプリント・クロニクルが刷新されてpatagonia.com/japanに再登場

フットプリント・クロニクルが刷新されてpatagonia.com/japanに再登場

By リサ・ポリー   |   2012/06/15 2012年6月15日

世界地図にピンで表示されたパタゴニアのサプライヤーを見ることができるのは、フットプリント・クロニクルの最新機能のひとつ。Screenshot: Patagonia.com パタゴニアの社員として過去12年間、多くの仕事に関わってきました。そのうちいくつかはおもしろい仕事で、またいくつかは仕事としてやらなければな… さらに読む

北アルプスの象徴、多くの人が憧れる槍ヶ岳。写真:高橋庄太郎

日本の山をテント泊山行する

By 高橋 庄太郎   |   2012/05/31 2012年5月31日

北アルプスの象徴、多くの人が憧れる槍ヶ岳。写真:高橋庄太郎 アウトドアライターを職業とする僕にとって、仕事でもあり、趣味でもあることが、昔の山岳地図や地形図の収集だ。 昔と今の地図を見比べると、さまざまなことがわかる。たとえば、以前のトレイルが廃道になっていたり、反対に昔はなにもなかっ… さらに読む

フレッチャーズ・シュイナード・デザインズの Fish(フィッシュ)を運んでいるのがデヴォン・ハワード。パタゴニア・カーディフ、カリフォルニア Photo: Jeff Johnson

世界に広がるパタゴニアのサーフストア ~波乗り共同体

By デヴォン・ハワード   |   2012/05/28 2012年5月28日

フレッチャーズ・シュイナード・デザインズの Fish(フィッシュ)を運んでいるのがデヴォン・ハワード。パタゴニア・カーディフ、カリフォルニア Photo: Jeff Johnson ラホヤのパール・ストリートにある地元のサーフショップ「ミッチズ」の神聖なドアにはじめて足を踏み入れたことは、私にとっては通過儀礼… さらに読む

修理に戻ろう

修理に戻ろう

By アニー・レオナード   |   2012/05/07 2012年5月7日

数年前、徒歩通勤で使おうと思い、安い携帯ラジオを$4.99で買いました。そのあとすぐにイヤホンの装着部品が壊れてしまいましたが、引き出しにしまってある壊れたほかの電気部品を使って直せばいいやと思いました。でも不運なことに、イヤホンを含むラジオ全体はネジやスナップ留めで繋がっているのではなく… さらに読む

パタゴニアのウェアの製造:どこで?どうやって?なぜ?

パタゴニアのウェアの製造:どこで?どうやって?なぜ?

By パタゴニア    |   2012/04/26 2012年4月26日

パタゴニアの直営店やカスタマーサービスでは、ほぼ一週間に一度の割合でパタゴニアのウェアの製造についての質問をいただきます。どこで製造しているのですか? 中国で作っていますか? なぜですか? なぜここ、アメリカで製造しないのですか? 工場の労働条件は? そこでより詳しい情報のリンクを含む、少… さらに読む

ニセコモイワにて。左から金井哲夫、山本由紀男、新谷暁生、坂下直枝、イヴォン・シュイナード、ポール・パーカー、辰野勇。1985年1月 写真:阿部幹雄

イヴォン・シュイナードから南極への物語

By 阿部 幹雄(写真家、第49、50、51次南極観測隊員)   |   2012/04/05 2012年4月5日

ニセコモイワにて。左から金井哲夫、山本由紀男、新谷暁生、坂下直枝、イヴォン・シュイナード、ポール・パーカー、辰野勇。1985年1月 写真:阿部幹雄 子供のころの夢はヒマラヤの高峰登山と北極や南極を探検することだった。夢を果たすため北海道に渡り、ひたすら山に登り、写真家になった。北海道山岳連盟… さらに読む

足元の確かなフィッシング

足元の確かなフィッシング

2012/03/29 2012年3月29日

いまから45年前、イヴォン・シュイナードはハンマーと鋼鉄を手にまったく新しい概念のクランポンを鍛造し、アイスクライミングの未来を変えました。フロントポイントを硬くしたデザインは垂直な氷上での可能性を広げ、クライミング界に大変化をもたらしました。 ベンチュラにあるパタゴニア本社の鍛冶作業場… さらに読む

認めるべき事実:本当に「グリーン」なウェットスーツはまだ存在しない

認めるべき事実:本当に「グリーン」なウェットスーツはまだ存在しない

By パタゴニア    |   2012/02/06 2012年2月6日

なぜパタゴニアはウェットスーツに竹繊維を使用しないのか、についてのこの広告をお読みください。 竹とレーヨンについて 竹がレーヨンになる 竹は地上で最も成長の早い植物で、1日に最高120 センチも伸びます。竹の大半は農薬などを使わない有機栽培で(認証を取得している数はごくわずかですが)、どんな… さらに読む

スノーボード・アンバサダー、ジョシュ・ダークセンとのチリ、ポルティージョでのスノー製品テスト

スノーボード・アンバサダー、ジョシュ・ダークセンとのチリ、ポルティージョでのスノー製品テスト

2012/01/23 2012年1月23日

パタゴニアのスノーボード・アンバサダーであるジョシュ・ダークセンとスノー製品デザイナーのグレン・モーデンをフィーチャーした最新ビデオをお届けします。彼らはこの遠征で来秋デビューする新製品のデザインをテストしました。 チリ、ポルティージョでのスノー製品テスト… さらに読む

ダウンの真相:アップデート

ダウンの真相:アップデート

By パタゴニア    |   2011/12/22 2011年12月22日

2011年6月、私たちはパタゴニア製品のためのダウンの調達で直面した問題について本ブログでレポートしました。問題とはいっても、そのとき述べたように品質に問題があったのではありません。私たちはパタゴニアが製造するダウン製品に誇りをもっています。デザインはシンプルで美しく、素材は頑丈かつ軽量… さらに読む

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