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日本国内で17番目となる吉祥寺ストア。写真:パタゴニア日本支社

日本国内で17番目/世界で54番目のパタゴニア直営店が東京・吉祥寺にオープン

By パタゴニア   |   2011/05/30 2011年5月30日

日本国内で17番目となる吉祥寺ストア。写真:パタゴニア日本支社 5月28日(土)のパタゴニア 東京・吉祥寺オープンにより、日本各地に広がるパタゴニア直営店は現時点で17店舗、世界各地では54店舗となりました。また6月11日(土)にはパタゴニア サーフ千葉が一宮町東浪見に、同じく6月にはスペインのサン… さらに読む

写真:2011年11月25日にニューヨーク・タイムス紙に掲載されたパタゴニアの広告

「Don’t Buy This Jacket(このジャケットを買わないで)」:ブラックフライデーとニューヨーク・タイムス紙

By パタゴニア   |   2011/12/05 2011年12月5日

写真:2011年11月25日にニューヨーク・タイムス紙に掲載されたパタゴニアの広告 ——————— なぜブラックフライデーに「このジャケットを買わないで」という広告をニューヨーク・タイムス紙に掲載したのですか? (注:ブラックフライデーとは、アメリカ合衆国の1… さらに読む

 60歳を超えてもなおクリフジャンプを決めるジェリー・ロペス。 Photo: Fitz CahallとBryan Smith

国境の難関、あるいはジェリー・ロペスを撮影するためにひとりの男がそこを通り抜ける難関

2011/01/13 2011年1月13日

60歳を超えてもなおクリフジャンプを決めるジェリー・ロペス。 Photo: Fitz CahallとBryan Smith 今日は私たちの友人であるフィッツ・カホールが、3人のパタゴニア・アンバサダーの人生を垣間見るビデオシリーズ、「トレイシング・ザ・エッジ」の裏話をご紹介します。 —————… さらに読む

山のなかを流れる須築川に突然姿を現す砂防ダム。写真:稗田一俊

川に転がっているごくごくありふれた石が川の水を命を育む流れに変える

2011/09/22 2011年9月22日

川の水は高い方から低い方へと流れている。川底の石のあいだを潜ったり出たりしながら流れる水もあれば、湧き水もある。川を流れる水には複雑な流れがある。 編集注記:パタゴニア日本支社で独自に実施した環境キャンペーン「フリー・トゥ・フロー - 川と流域を守る」のエッセイでもおなじみの稗田一俊氏… さらに読む

脱原発をめざす首長の輪:第七首「市民の命のために原発に頼らない社会を」

脱原発をめざす首長の輪:第七首「市民の命のために原発に頼らない社会を」

By 中川 智子   |   2014/02/27 2014年2月27日

「宝の塚」 2014年宝塚市は、宝塚歌劇100周年、市制60周年、市立手塚治虫記念館20周年のトリプル周年にあたります。この記念の年を盛り上げようと、宝塚駅前や花のみち周辺には「祝・宝塚歌劇100周年」と書かれた目にも鮮やかな赤色のバナーと、「祝・宝塚市制60周年」と書かれ、市の特別観光大使であるかわ… さらに読む

Photo: Garrett Grove

ブラックフライデー(11月25日)の過去最高売り上げを地球のために全額寄付

2016/11/29 2016年11月29日

先週、世界中の直営店とオンラインストアの「ブラックフライデー」の売り上げの100%を、未来の世代のために空気や水や土を守る活動をする草の根環境保護団体に寄付することを、私たちは発表しました。そして、多くのお客様がこのことを「地球のための寄付金集め」と呼んでいると耳にしました。 反響は予想… さらに読む

表紙:リンコン・ポイントの冬のスウェル。Photo: Steve Bissell、Book photo: Tim Davis

『Let My People Go Surfing』

By イヴォン・シュイナード   |   2016/12/26 2016年12月26日

今年はパタゴニアの創業者イヴォン・シュイナード著『Let My People Go Surfing: The Education of a Reluctant Businessman』が刊行10周年を迎え、4割以上の新たな内容と、ベストセラー本『これがすべてを変える』の著者ナオミ・クラインによる新たな前書きを加えた完全改訂版(英語版)がペンギン・ブック… さらに読む

こんな波があったら一日中サーフィンするしかない。1970年代後半か80年代初期のG-LANDのジェリー・ロペス。Photo: Don King

何て散らかり方なんだ:プラスチックによる公害の前に存在していた世界を思い出そう

By ジェリー・ロペス   |   2012/01/30 2012年1月30日

こんな波があったら一日中サーフィンするしかない。1970年代後半か80年代初期のG-LANDのジェリー・ロペス。Photo: Don King 僕はG-LANDというインドネシアのサーフスポットで多くの時間を過ごした。そこはジャワの南東、アラスプルオ国立公園の端に位置し、かなり人里離れた場所にある。実際はインドネシア… さらに読む

ネバダ州東部のマウント・モライアの山頂へつづくトレイル。Photo:  localcrew

製品テスト:新しいR1とR2で山登り

By オールド・スクール   |   2011/01/20 2011年1月20日

私たちはさまざまな段階でギアをテストします。パタゴニアのアスリートやアンバサダーは、新製品がパタゴニア製品ラインに加えられる前に最新のデザインや素材の力量を試す役割を果たしています。でも何かが納品されたからといってテストが終了したわけではありません。新製品がカタログに登場したら、カス… さらに読む

焚き火の匂いが染みついたナノエア

ナノエアにまつわる話

By 新谷 暁生   |   2018/01/09 2018年1月9日

この原稿を新年早々クリーネストラインに出して良いものだろうか。謹賀新年。 私は長く知床でシーカヤックガイドをしている。最近は太平洋高気圧が弱く、低気圧が次々と知床半島近くを通る。気圧配置はまるで冬のようだ。そのせいかオホーツク海はいつも騒がしい。雨も多い。時にビー玉のような雨がふる。変… さらに読む

伝統的な地引き網を使って自分たちの土地を流れる川で野生のサーモンを、選択しながら捕獲するレイク・バビン・ネイションズの漁師たち。レイク・バビン、ブリティッシュ・コロンビア。Photo: Britton Caillouette

『腹ごしらえをして、種を救おう』

By パタゴニア   |   2011/11/21 2011年11月21日

伝統的な地引き網を使って自分たちの土地を流れる川で野生のサーモンを、選択しながら捕獲するレイク・バビン・ネイションズの漁師たち。レイク・バビン、ブリティッシュ・コロンビア。Photo: Britton Caillouette 『腹ごしらえをして、種を救おう』 byイヴォン・シュイナード 『Holiday 2011』カタログ(英… さらに読む

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