クリーネストライン

サーフィン

写真:パタゴニア日本支社

Next to Ocean and Breaks ~サーフ千葉ストアがオープン~

By パタゴニア    |   2011/06/13 2011年6月13日

写真:パタゴニア日本支社 サーフィンほどシンプルなアスレチックスポーツはありません。自分の失敗や技量不足を言い訳にはできず、道具ではなく自分自身の考え方と技量に頼らざるを得ない「近づけばすでに目標は離れし」スポーツがサーフィンです。サーファーの誰もが言います。「サーフィンはスポーツでは… さらに読む

Photo: Tim Davis

『Surf is where you find it』 ジェリー・ロペス来日サイン会

2011/02/17 2011年2月17日

Photo: Tim Davis 世代を超えて最も愛されるサーファーのひとりであるジェリー・ロペスが、著書『SURF IS WHERE YOU FIND IT』の完全日本語版の発売を記念して、昨年6月の仙台、名古屋、オーシャンストアにつづき、3月5日(土)大阪ストア、6日(日)福岡ストア、7日(月)鎌倉ストアにてサイン会を行… さらに読む

有名なサーフポイントでのサーフィン。毎日のようにいい波、そしてサイズのある波で練習ができる 写真:進士剛光

オーストラリアで手に入れたもの

By 進士 剛光(パタゴニア・サーフィン・アンバサダー)   |   2014/04/07 2014年4月7日

有名なサーフポイントでのサーフィン。毎日のようにいい波、そしてサイズのある波で練習ができる 写真:進士剛光 今まで感じたことのない時間を味わうこととなったオーストラリアだった。この歳になって1か月半も日本をはなれて生活するなんて、贅沢な時間の使い方だと思う。僕も「休みは週一」という生活… さらに読む

Photo: Tracy Kraft Loaboe

ヨガのすすめ – 自然のなかで遊びつづけるために

By 岡崎 友子(パタゴニア・サーフィン・アンバサダー)   |   2013/04/11 2013年4月11日

Photo: Tracy Kraft Loaboe 日常にYin and Yang、静と動を作ってくれるヨガ。自分のやっているスポーツにおいてヨガがどう役立っているかについて書いてほしいと依頼を受けたとき、じつを言うとすぐに書けると思っていた。しかし、いったん書きはじめたらあまりにいろんな面で助けられていることに気づき、… さらに読む

こんな波があったら一日中サーフィンするしかない。1970年代後半か80年代初期のG-LANDのジェリー・ロペス。Photo: Don King

何て散らかり方なんだ:プラスチックによる公害の前に存在していた世界を思い出そう

By ジェリー・ロペス    |   2012/01/30 2012年1月30日

こんな波があったら一日中サーフィンするしかない。1970年代後半か80年代初期のG-LANDのジェリー・ロペス。Photo: Don King 僕はG-LANDというインドネシアのサーフスポットで多くの時間を過ごした。そこはジャワの南東、アラスプルオ国立公園の端に位置し、かなり人里離れた場所にある。実際はインドネシア… さらに読む

6年前の冬、乗りなれたロングボードを修理に出していたとき湘南に訪れた、最高に決まった波。ただ眺めているしかなかった。 写真:丘 広大

遊びつづけるための2つの修理

By 丘 広大   |   2018/01/24 2018年1月24日

年が明け、本格的なスノーシーズン真っ只中になりました。パタゴニア社内でも雪山に出かけたスタッフからのさまざまな体験を耳にする毎日です。同時にカスタマーサービスへもスノー製品の修理に関するお問い合わせが入ってくるようになり、パタゴニアの製品でスノースポーツをさまざまに楽しまれる皆様の様… さらに読む

僕とミッキーさん。七里ヶ浜正面

サーフィン・アンバサダーの冬休みの読書感想文:僕が尊敬する小さな巨人

By 木下 デイヴィッド(パタゴニア・サーフィン・アンバサダー)   |   2014/01/14 2014年1月14日

僕とミッキーさん。七里ヶ浜正面 僕がはじめてミッキーさんと会ったのは、高校1年生のときだった。僕らはミッキーさんを成田空港に迎えにいき、その足で千葉太東にある民宿に向かった。当時の僕はお金がなかったので、僕だけは寝袋にくるまって車のなかで寝たのを覚えている。朝起きると太東ポイントは信じ… さらに読む

 60歳を超えてもなおクリフジャンプを決めるジェリー・ロペス。 Photo: Fitz CahallとBryan Smith

国境の難関、あるいはジェリー・ロペスを撮影するためにひとりの男がそこを通り抜ける難関

2011/01/13 2011年1月13日

60歳を超えてもなおクリフジャンプを決めるジェリー・ロペス。 Photo: Fitz CahallとBryan Smith 今日は私たちの友人であるフィッツ・カホールが、3人のパタゴニア・アンバサダーの人生を垣間見るビデオシリーズ、「トレイシング・ザ・エッジ」の裏話をご紹介します。 —————… さらに読む

ゼブ・ウォルシュ、ジェフ・デンホルム、ジェリー・ロペスが『モロカイ2オアフ・パドルボード・レース』に参加

ゼブ・ウォルシュ、ジェフ・デンホルム、ジェリー・ロペスが『モロカイ2オアフ・パドルボード・レース』に参加

2011/08/08 2011年8月8日

今年15回目となる『モロカイ2オアフ・パドルボード・ワールド・チャンピオンシップ』に、ゼブ・ウォルシュがオーストラリア代表として参加しました。パタゴニア・トーキー店のアシスタント・マネージャーであるゼブは父親であり、かつ素晴らしいサーファー、そしてオールラウンドのウォーターマンでもあり… さらに読む

バリローチェ、フレイの山小屋から岩だらけの稜線を歩く

マイクロ・パフの真価を語る

By 寺倉 力   |   2018/11/22 2018年11月22日

編集者、あるいはライターとして日々痛感しているのは、フィールドで使うウエアの真価を伝えることの難しさだ。使う側のニーズが多様化するなかで、今のウエアは、どんなコンディションの、どのようなフィールドで、どう着用するかという視点で開発されたニッチなプロダクトが多いわけで、その持ち味を限ら… さらに読む

ダン・マロイと彼の装備。Photo: Kanoa, Kellen, Dan

「遅いは速い」:僕の裏庭でのミニ・アドベンチャー

By ダン・マロイ   |   2012/10/15 2012年10月15日

ダン・マロイと彼の装備。Photo: Kanoa, Kellen, Dan ひんぱんに旅をしてきたこの15年間、そのあとには家でやることがたくさんたまった。じつをいえば、そのうちの10年間はカリフォルニアについてはあまり考えもせず、ホームシックになることも、何かを見逃しているとも感じなかった。だがそのときは過ぎた… さらに読む

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