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MEET THE CREW: フレッチャー・シュイナード・デザインズ(FCD)~フレッチャー・シュイナード

MEET THE CREW: フレッチャー・シュイナード・デザインズ(FCD)~フレッチャー・シュイナード

By フレッチャー・シュイナード   |   2012/06/18 2012年6月18日

フレッチャー・シュイナード いつも思っていた。波に乗るにはかぎりなくたくさんの方法があって、それがサーフィンが最高のスポーツである理由のひとつなんじゃないかと。同じ波はふたつとなくて、最近まで同じサーフボードというのもなかった。毎日同じスポットでサーフィンをしても、その体験は毎回完全に… さらに読む

サーフィンにおける体のメンテナンス

サーフィンにおける体のメンテナンス

By 進士 剛光(パタゴニア・サーフィン・アンバサダー)   |   2013/05/16 2013年5月16日

進士 剛光(パタゴニア・サーフィン・アンバサダー) どんなスポーツでも、アスリートになればなるほどスポーツ時の前後のウォーミングアップとクールダウンは必要不可欠で、トップ選手になればなるほどその時間も長くなる。ケガの防止、パフォーマンスの向上と維持、メンタルのコントロールなど、あらゆる… さらに読む

ウルワツの崖を背景にボトムターン。この頃はまだ丘の上にホテルを建てようと考える者すらいなかったはずだ。Photo: Dana Edmunds

The More Things Change (変われば、変わるほど):ジェリー・ロペスのウルワツ・トークストーリー

By ジェリー・ロペス    |   2017/04/28 2017年4月28日

ジェリー・ロペスがはじめてウルワツでサーフィンをしたのは1974年のことでした。バリの伝説的な波は美しく魅惑的で、辺りは閑散としていました(詳細は後述)。そして40年後、ジェリーはそこでヨガの合宿を主催し、教室の合間に波に乗り、ウルワツを次世代に残す保護活動を支援するため、戻ってきました。… さらに読む

オーストラリアで手に入れたもの

オーストラリアで手に入れたもの

By 進士 剛光(パタゴニア・サーフィン・アンバサダー)   |   2014/04/07 2014年4月7日

進士剛光(パタゴニア・サーフィン・アンバサダー) 今まで感じたことのない時間を味わうこととなったオーストラリアだった。この歳になって1か月半も日本をはなれて生活するなんて、贅沢な時間の使い方だと思う。僕も「休みは週一」という生活を長年していたから、そのことは心から感じる。絶対にこの大… さらに読む

プンタ・デ・ロボスはあまりにも希な成功のストーリー。チリ、ピチレム。 Photo: Jason Murray

ポイントは永久に

By パタゴニア    |   2017/12/04 2017年12月4日

最善の日は———それは実際いつものことですが———ミラドーからの景色は人が想像しうる最高に美しいものです。前景にあるサボテンの先には突き出た鼻のような形をしたお城のような城塞が見え、渦巻く海鳥の群れや太平洋から行進してくるスウェルの長い線、そしてそれらが白波となってポイントを叩きつける情景… さらに読む

台風スウェルの沖縄にて。波は、海と大自然からのおくりもの。Photo: Daichi Sato

海が変えた僕の人生について

By 眞木 勇人(パタゴニア・サーフィン・アンバサダー)   |   2017/06/21 2017年6月21日

先日、キース・マロイ監督の映画『FISHPEOPLE(フィッシュピープル)』を観る機会に恵まれました。映画はパタゴニア・アンバサダーでもあるキミ・ワーナーやタヒチのビッグウェーブサーファーのマタヒ・ドローレなど、「海」によって人生が変わった6名の人物のリアルライフスタイルドキュメンタリー。今回… さらに読む

タヒチで1日の制作を終えてボートに戻る『フィッシュピープル』の監督キース・マロイ。Photo: Donnie Hedden

『フィッシュピープル』の舞台裏

By ドニー・ヘデン   |   2017/07/24 2017年7月24日

映画制作……。ある人は絵コンテにしたがい、またある人は本能にしたがう。キース・マロイはどうだろうか。 彼は本能がすべてで、計画はゼロ。いや言い換えよう。彼には計画はある。ただ髭の裏に隠されたそれが何か理解しがたいだけだ。だが幸運にも彼には、計画を立て、カメラを操り、音声を録音し、スキュー… さらに読む

牧歌の島:『クロッシング』からの抜粋

牧歌の島:『クロッシング』からの抜粋

2012/05/21 2012年5月21日

by マイケル・キュウ 第8章:「珊瑚の隠れ家、深い海」より この環礁は「ロマンスと冒険の交差点という他は何もない場所」への途上にある。サーフィンとブランチのあと、イヴォンと僕はスキフに乗って、この環礁へと接近していた。フランソワがモーターを止める。浮かんでいるのは濁った場所や魚罠からは遠… さらに読む

姉妹愛を育んだツアモツ諸島での10日間

姉妹愛を育んだツアモツ諸島での10日間

By リズ・クラーク   |   2015/08/31 2015年8月31日

リズ・クラーク    昨年はじめてパタゴニアのアンバサダー仲間であるキミ・ワーナーとレア・ブラッシーに会う機会を得ました。パタゴニアが親切にも、私の愛する裏庭そして遊び場となったフランス領ポリネシアに浮かぶ珊瑚礁の海のうえで彼女たちと会う手配をしてくれたのです。彼女たちのこと… さらに読む

パタゴニアの最新オンライン・サーフカタログ『SURF FALL/WINTER 2011』リリース

パタゴニアの最新オンライン・サーフカタログ『SURF FALL/WINTER 2011』リリース

2011/10/20 2011年10月20日

新しいオンライン・サーフカタログが波に乗ってリリースされました。今回の最新カタログにもクリックして楽しめる題材が満載。週末のプランを練るのにぴったりなのはもちろん、月曜の朝に仕事へ向かう前の心の慰めともなるかもしれません。このカタログをご覧いただき、すばらしい写真家や撮影家、アンバサ… さらに読む

来年も10年後も、僕はこのKaiwi海峡をアウトリガーカヌーで航海する

来年も10年後も、僕はこのKaiwi海峡をアウトリガーカヌーで航海する

2012/05/14 2012年5月14日

by 金子ケニー 世界各国のトップパドラーが集まる一人乗りアウトリガーカヌー世界大会「Kaiwi World Championships」は、モロカイ島のカルアコイからオアフ島のハワイカイマリーナのKaiwi海峡を横断するレースだ。この海峡はハワイで「Channel of Bones(遺骨の海峡)」と知られている海峡で、ハワイ… さらに読む

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