パタゴニア・クライミング
20年の歳月、20のストーリー 今年はR1の20周年記念。そこで私たちは、この20年間にR1が果たしてきた素晴らしい冒険や初登など、歴史的瞬間にまつわる20のストーリーを紹介し、祝います。 ストーリーを見る ビデオを見る
R1でデキたこと。 バラクラバ・スタイルのフードや、ハーネスやパンツの下にたくし込んで着用できる長めの丈、スリム・フィットなど高山で役立つ機能を備えた、クライミングやスキーツアリングに最適で信頼の置ける温かいレイヤリング・アイテム。 R1を見る
快適さに必要なこと キャプリーン・クルー
アン・ギルバート・チェイス インド・ヒマラヤのニルカンタ峰
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キャプリーン・エア パタゴニアの製造史上、最も革新的なベースレイヤー エアブラストされた独自の糸を縫い目のない3-D構造に編み上げた、パタゴニア製品の中で最も温かいこのベースレイヤーは、ほとんど重さを感じさせずに通気性を促進し、製造過程での生地の無駄も最小限に抑えています。
とても現実的な可能性 By ロビー・フィリップス
コチャモのクライミングシーンはエネルギーにあふれ、1960年代のヨセミテを彷彿させる。可能なかぎり自然のギアを使うのがコチャモの倫理だが、ギアが設置できないときはボルトも容認される ストーリーを読む
注目のアンバサダー
ケイト・ラザフォード ケイトはアラスカ遠隔地の一家のキャビンにある空中ブランコのおかげでクライミングを愛するようになった。電気も水道もない暮らしは、登ってぶら下がる時間をたくさん与えてくれた。正式にクライミングを覚えたのはコロラド大学在学中だが、ヨセミテを訪れたことがすべてを変えた。今日では、長いクラックをフリーで登ることに夢中だが、ジュエリー作りやフライフィッシングのガイドの仕事も楽しんでいる。 クライミング・アンバサダーを見る
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