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フット・トラクター・ウェーディング・ブーツ(アルミニウム・バー)

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フット・トラクター・ウェーディング・ブーツ(アルミニウム・バー)

4.5/5
サイズ通り
2022.09.24

最強のシューズです

アルミバーの良さはリバークランポンで分かっていましたが、ラバーソールに一体化した時点で最強のウェーディングシューズになったと思います。 サイズ選びは実際に川を歩いてみないと少し難しいです。自分の場合は従来のウルトラライトIIと同じ「9」を選択しましたが、やや大きめだったので、インソール交換や靴下の重ね履きで対応しました。 フィットはとても良くなり履き心地は最高です。フェルトとほぼ変わらぬトラクションですが、斜めった苔の生えてない平滑な石はやや滑りやすいので注意が必要です。それと、他の方のレビューにもありましたが、うっかりラインを踏む (川ではよくあります) とアルミバーで傷つけてしまうので足元には注意! 事実自分も下ろしたてのラインを踏んでしまい冷や汗をかきました。 シューズの重さは川では... Read More殆んど気になりませんし、個人的には却って安定感があって良いように思います。 ただ、釣り疲れて川から上がり車に向かって歩いている時にはさすがに重さを感じますね。

2022.06.21

履き心地は抜群

リバークランポンからアルミニウムバーの性能に感動しこちらの商品を購入しました。 本流域で二日間使っての感想です。 進化したアルミニウムバーによる滑り止めですが、ぬる苔のついた丸石でも問題なくグリップしてくれます。 フェルトだと目詰まりしてしまうような所だとさらにアルミニウムバーの威力は絶大だと感じました。 しかし横方向に対するグリップは低く、斜めになっている大き目の石は滑りやすかったです。 特に苔などなにもついてない陸上のツルっとした大岩などは要注意です。 履き心地に関してはこれまで履いてきた歴代ウェーディングシューズの中でも抜群に良いですね。 きちっと紐を締めこんだ時のフィット感は素晴らしいものがあります。 紐がすこし緩みやすいので購入時のアンダーラップではなくオーバーラップで通しておいた... Read More方がよかったです。 サイズに関してはこれまでSIMMSのSize US8で丁度だったのでこちらの商品も8にしたのですが、クッション材やネオプレンなどが使われていない分少しゆとりのあるサイズ感になっています。 問題ないサイズ感ではありますが、ワンサイズダウンだとよりフィット感が増すのではないかと思います。 よく言われる重さについてですが、丸一日釣りをすると夕方にはその重さを実感します。 なので山の奥深くまで釣りあがるようなスタイルには当然ながら不向きだと思います。 あとレザーの質感が不思議なほど魅力的で履くほどに愛着が増すのがこのブーツの最大の特徴かも知れません。

2022.06.08

最強のグリップ力

ラバー、フェルトと履いてますが、まず間違いなくグリップ力、と言う観点から言えばベストな選択かと思います。 ヌルの残る川で如何にも滑りそうな石を選んで乗ってみたりしましたが、滑るどころが微動だにせず、です。 湖や長大なトレイルを歩くには向いていませんが、(そもそも湖ではメリットを感じない気がする)本流での釣りなどにはベストな選択だと思います。 渓流ではやはり重さは否めません。でも転んでロッドを折ったとか、怪我をした、という事を考えるとこの安心感には代えがたいと思います。 ただ、長く使用してアルミが摩耗すると滑るようになるそうなので、怪しいな?と思ったらリプレイスメントキットを使用してプレートを交換する方が良いと思います。滑るアルミプレートだと重いし滑るしで良いところ無くなってしまうので。 どん... Read Moreなソールでも絶対はあり得ませんが、滑りにくさを求めるならこのアルミニウムバーでしょう。 濡れると若干緩くなるので試着して少しきついかな?位で正解だと思います。 あと、フライラインを石の上で踏と切断してしまうので、足元に落としているラインには要注意です!

2021.07.18

サイズ選びが重要

普段26.5㎝のスニーカーで9インチ買いました。これで本当にちょうどか、ちょっと大きい?感じです。いつもウェーディングシューズ買うときには1インチ大きく買うので他社では10でしたが、このブーツは足なじみが良く、履き比べて9インチで正解でした。無駄に大きいとこのアルミのソールがより重く感じます。とにかくサイズがしっかり合わせたほうがいいです。これで私はあまり重さが気にならなくなりました。東北でウェットウェーディングでも、浜名湖でウェーディングソックスの上にゲイターを2重にしても、ソックス履いてウェーダー履いても、9インチのサイズで行けました。冬場に靴下2重でウェーダーをはくときは窮屈に感じそうで、寒冷地の釣りでは大きめで買うのがいいのかもしれませんが、とにかくこのブーツはあまり大きめを買うとよ... Read Moreり重く感じ、快適にならないと思います。 アルミバーは緩んで止められているのがあり、購入後すぐに一度すべてしっかり締めなおさないと、1,2回の釣行でいくつか落ちていました。。。必ず新品状態で締めなおした方がいいと思います。滑る場面ではどんなブーツでも滑ります、濡れた木の上やヌルのついた海岸の岩などはやはり慎重に行くべきですが、それでもこのアルミバーは他よりグリップの機会が多く感じています。

2021.04.01

筋トレ

めっちゃ重いです。渡渉中、重すぎて足があがらず、流れに足払いされかけました。 渓流するには重すぎてだめです?

2020.08.25

今までにない感触

国内アラスカカナダで長いことフェルトソール一本やりでした。10年前にNZに行ったときはじめてラバー製のものを使いましたがよく滑って大変で、いまだにラバー製は不安がありますが、その後アルミバーの製品を見かけて興味を持っていました。今作は数世代目と思いますが思い切って購入しました。 フェルトソールのパタゴニアは過去3つ使っていますが日本ではサイズ10、カナダでは靴下重ねるので11でちょうどです。(普段の靴は8.5サイズです。)今回10を買いましたが国内の釣りでパタゴニアウェーダーとではまあよいのですが、ウェットウェーディングでウェーディングソックスとではブーツが大きく感じました。この場合は9でよさそうです。サイズ選びはなかなか難しいですね。 実際履いて関東東北の渓流で使用していますがアルミバーの... Read Moreグリップ力に驚いています。これならフェルトから変えても安心感があり、むしろもっとグリップを感じます。 またブーツ自体の作りの良さに驚きました。クラシックなデザインですが脱ぎ履きのしやすさ、シューレースの締まりもとてもスムーズです。ブーツが濡れているとダークグレーでわかりませんが、乾くと遡行でついた傷が現れます。これがまた良い感じです。付属にシューレース、スペアアルミバー多数、六角レンチが付いているのも良心的で、かなり長く(生涯?)付き合える道具と思わされます。遠征時2日目にアルミバーが1つなくなっているのに気が付いたので、今後予備を持って行くことにします。帰宅後チェックするとねじが緩んでいる個所が2か所あり、外して小石を取り除いたりして再度しっかり取り付けます。ウェーディングシューズでこういう道具いじりをするなんて面白いと思います。唯一気になる点は、ほかの方のコメントにもあるように重さです。鍛えないと、という感じです。

2020.08.10

多分史上最高の出来

初代アルミバーからフットトラクター履いてますが、これが史上最高だと思います。先代より川底の形状を明確に感じることができ、さらに滑りにくくなっていると思います。唯一難があるとすれば総重量は重いので、長時間歩行時には重さが徐々に効いてきます。足腰鍛えなきゃです。 耐久性に関してはこれから釣行を重ねてみないとわからないですが、今の所問題なさそうです。予備のシューレース、アルミバーも付属して気が利いているところも良いです。

2020.01.25

値段は高いが、満足感も高い

正規取り扱い店に並び始めの時期に、アルミニウムバーしか選択肢が無くて購入しました。重さが気になるところですが、靴の重心が低い位置に感じられるため、渓流の岩場でガチッとホールドされると、フェルトとは明らかに異なる安定感を感じます。一方で、山岳渓流での膝上げ動作の繰り返しは筋トレになるかもしれません。フェルトで粘る・滑るシチュエーションと、アルミニウムバーで粘る・滑るシチュエーションが異なっているだけであり、こちらのほうが滑りやすいという印象はありません。アルミニウムに傷がついたほうが地面のホールド性が多少増す印象でしたが、結構早いペースで削れていくのは意外でした。フィットについては、数回の利用で革は柔らかくなり、試着時では想像できないくらい履きやすくなりました。山岳渓流で使っていると岩の隙間に... Read More足を固定することもあり、あっという間に革が傷だらけに・・・。最初は気にしていましたが、今は割り切ってガシガシ使っています。

2019.10.21

スタンダードになる

現在ニュージーランドや北米のイエローストーン国立公園内では生態系の保護の為、フェルトが禁止に。 ではラバーソールか?となりますが、ヌルの厚みが2~3cmはありそうな重い流れの川ではフェルトが岩まで届かず滑りました。 そこで、現地でお借りしてアルミニウムバーを試したのですが、ヌルを突き破って岩にグリップする為、全くと言って良いほど滑りません。 使用頻度にも拠るのでしょうが、アルミニウムは金属の中でも比較的柔らかい金属の為、磨耗はします。(柔らかい為、岩に食い込む) このため、年に1度のバーの交換はした方が良さそうです。気にしていた重さはさほどの事もありません。 日本の渓流や本流でもグリップ力を発揮してくれると思います。 また、一生使えるもの、と言う点も値段を凌駕する魅力です。 唯一気になるのが... Read More、石等の上に置いたフライラインをアルミで踏むと切断してしまう可能性がある事です。この点は注意が必要です。

2019.06.06

■購入を悩んでいる貴兄へ。

現時点で、今年度(19年度)のフライフィッシングカテゴリーにおける今年度最大のニューカマーであることは確定しているだろう。 SNSを中心に、ブランドモニターやインフルエンサー、そのフォロワーからザワついている空気感は感じていた。 ただ、このアイテムの価格を知って僕は斜に構えてしまった。 「そんな大金を払うくらいなら、釣行の経費に回したい。」と。 しかしながら自宅に帰って翌日の釣行に備えるも、クルマに積み込むのは2年おきにボロボロのウェーディングシューズやウェーダー。 物持ちがいいことがエコリズムとは言わないが、「一生もの」って何なのかな?としばし考えさせられる局面。 この時点で本心としては「コレが欲しくてたまらない」はずなのに、このアイテムをスペック面で購入検討してみたところ、ふたつの... Read Moreネックが立ち塞がった。 まず一点目は両足で2461gという「自重」。 そして二点目は特許取得済みとは言え、なんだか滑りそうで怖い「アルミニウム・バー」システム。 この二点については自分の場合はショップで実際にフィッテイングさせてもらってクリアになった。 普段使用しているウェーダーを持ち込んで実際に合わせさせていただいたのであるが、想像以上に軽く、全く滑らないことが瞬時に理解できた。 少々興奮気味で購入したのであるが、実際にフィールドで使用してみたところ、より興奮はより高まった。 いままでフェルト底のウェーディングシューズしか履いていなかったジャパニーズローカルフィッシャーがガシガシと岩を噛んで渓を遡行しているのである。 今、このアイテムとともに時を過ごせることが釣行のモチベーションになっていたりもするわけだが、それもクールだと思う。

2019.06.04

仕事のギアとして、はたまた遊び道具として

フライフィッシングを中心とした撮影時に使用。ソールと川床のパターンは無限で「100%滑らないものない」と理解した上で使用。また様々な水系を股にかけて歩くため、悪性生物の無意識による移動などフェルトによる環境負荷を下げる事は、アウトドアフィールドを職場とするものが考えて、行動しなければいけないテーマ。 アルミバーは初代から愛用。コツはいると思うが、対応する川床のパターンは多い方だと思う。今作に関しては「道具」としての愛着も素晴らしい。使用し始めて半年感、渓流、本流、湖、海と歩いてきたが、自分の足型に完璧に染まっている。このフィット感は他ではなかなか味わえないもの。馴染んでいく感じがとにかく早く、素晴らしいのでサイズ選びの際は「いつもと同じ」と思っておいた方が良いかも。danner社との共同製... Read More作に踏み切ったスタンスに感銘を受けるとともに、今後も「餅は餅屋」として、様々なプロフェッショナルと素晴らしいギアを生み出してほしい。

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