パタゴニア・サーフィン
自然を超えたパフォーマンス。 天然の原料から。
最高のボードショーツ
かどうかは細かな
部分で決まる。
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ハイドロ・シリーズ・ボードショーツ
圧着型のウエストバンドと機能的なフィット、4方向への伸縮性を備えた高性能のハイドロ・シリーズのデザインは、私たちがこれまでに製造した中で最高のボードショーツ。リサイクル・ポリエステル混紡素材とフェアトレード・サーティファイドの縫製を採用し、パタゴニアの製品保証によって完全に守られています。
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セービング・マーサ(マーサを救う) タスマニアの海洋環境は、サーモンの養殖産業の影響を大きく受けています。現在これらの養殖場は、マーサ・ラヴィニア・ビーチの世界に誇る波の近くにあるキング・アイランドにその目標を定め、その結果、不意に世界中のサーファーと闘いを選ぶことになりました。キング・アイランド・コミュニティに参加し、養殖サーモンに”NO”と言いましょう。
ペイジ 地球上で最も大きな波が立つペアヒからわずか数マイルの場所で育ったペイジ・アルムスは、並外れた情熱と献身、そして労働倫理によって、女性のビッグウェーブサーフィンにおける壁を破り、新たな基準を確立しました。新作の短編映画『ペイジ』は、何が彼女を駆り立てて、インスピレーションを与えているのか、そして波が大きくなったときにどのようにして恐れをやる気に変えるのかについて垣間見ることができます。
左に行く ジェリー・ロペスとウェイン・リンチは、人生のほとんど(とくに波のチューブやフェイスに新しいラインを求めているとき)を前向きに過ごしてきました。この対談ではその2人のサーファーが過去を振り返り、自分たちに影響を与えたサーファーや革新的な出来事、そして右にならうことが主流であった当時に、サーフィンがいかに左に行くことを教えてくれたかについてのストーリーを交換します。
スウェル 10年前、リズ・クラーク船長は全長40フィート(約12メートル)の帆船スウェル号で南太平洋へと出航。リズの航海のストーリーを彼女自身の言葉で綴った本書は、風と波の物語、そして水平線の彼方で学んだ教えを共有します。
Sub Sole(太陽の下で) ときに噂を追うのも損はありません。ラモン・ナバロ、コール・クリステンセン、オットー・フロレスが誰もサーフィンしたことのないサンドバーのポイントを探し回ったときのように。地元のサーファーとともに彼らは8~10フィートのレフトハンドのバレルを発見し、ほとんど休みなく波に乗りつづけました。ディープ・ウォーター・サーフの最新作でそのようすをご覧ください。
FISHPEOPLE(フィッシュピープル) キース・マロイ監督による新しいドキュメンタリー映画『FISHPEOPLE(フィッシュピープル)』は、海に人生を捧げる個性あふれる人たちのストーリー。登場するのはデイヴ・ラストヴィッチ、キミ・ワーナー、マタヒ・ドロレット他。
フェアトレード:縫い目の裏側に パタゴニアの世界的なサーフ活動家であるデイヴ・ラストヴィッチを追いかけて、彼が旅したスリランカでフェアトレードについてもっとよく知るーーそしてその過程でいくつかの波を見つける。安全な労働環境を確かにし、労働者たちが製造する製品ごとに直接賞与を支払うフェアトレードは、衣料産業をよりよくするための重要な第一歩です。それはまた人類という大きな家族のあいだに新しい関係性を作り出し、そして私たちの家族のひとりひとりが敬意をもって扱われる価値があると認識するための力強いツールでもあります。
フェアトレード 世界最大の海で群島を探検しているとき、確かなことが2つあります。それは波を見つけられることと、風には不足しないこと。風を原動力とする遠征「カブリナ・クエスト」に最近参加したパタゴニアのクルーは、ミクロネシアでフェアトレード・サーティファイドの新しいギアの力量を試しました。リーフパスのバレルからフォイルボードのセッションに最適な浅いラグーンのフラットウォーターまで、彼らが探し求めていたものを見つけられたことは間違いないでしょう。
The Fisherman’s Son プンタ・デ・ロボスで生まれ育ったラモン・ナバロは地球上で最も大きな波に乗ることに情熱を見出しました。しかしながらそのビッグウェーブでの功績は、チリの海岸線の文化や環境を保護するためのもっと大きなビジョンの一部にすぎません。
グローバル・スポーツ・アクティビスト パタゴニアの社員であるグローバル・スポーツ・アクティビストは、社会および環境に有益な変化をもたらすために、サーフ・コミュニティでの自分たちの役割を活用しています。 すべてのサーフィン・アンバサダーを見る
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