地球が私たちの唯一の株主
事業の繁栄を大きく抑えてでも地球の繁栄を望むのならば、私たち全員が今手にしているリソースでできることを行う必要があります。これが私たちにできることです。
イヴォンの手紙を読む
クライミングに取り組みながら、気候変動のシステム変革を求め戦うモリー・カワハタ。
元ホワイトハウスの気候変動問題アドバイザー、モリー・カワハタはアラスカ山脈への遠征の準備を進めながら、気候危機を新たな視点で語ろうとしている。「私に何ができるのか?」という彼女が好きな問いかけと、その問いへの驚くべき答えとは。
パタゴニアは製品を保証しています。
私たちはみずからの影響に責任をもちます。
私たちは草の根活動を支援します。
私たちはギアを生かしつづけます。
私たちは利益を地球に還元します。