コンテンツに移動
Work in Progress Reportをご覧ください

Work in Progress Reportをご覧ください

2025年度のWork in Progress Reportでは、私たちの唯一の株主である地球への負担を軽減するために行っている、新しくて楽しい、そしてちょっと変わった方法をすべてお伝えします。

詳しく見る

地球が私たちの唯一の株主

地球が私たちの唯一の株主

事業の繁栄を大きく抑えてでも地球の繁栄を望むのならば、私たち全員が今手にしているリソースでできることを行う必要があります。これが私たちにできることです。

イヴォンの手紙を読む

眞木 勇人のプロフィール

ADAM DOOB
眞木 勇人

サーフィン・アンバサダー

出身地: 東京都
居住地: 沖縄県

幼いころから父マイク眞木の影響でキャンプ、モトクロス、スキーなどのアウトドアを楽しみながら育つ。中学2年生のときに家族でハワイ、オアフ島に移住し、兄(蔵人)の影響でサーフィンをはじめる。KALAHEO高校卒業後帰国し、国内プロ資格を獲得。コンテストサーフィンにはもともと興味がなく、資格取得後は大会シーンからはなれてトリップ/ソウルサーフの道へ。

サーフィンの撮影などの遠征の合間に芸能関係の仕事もこなしながら、千葉をベースに10年生活。アウターリーフの大波、素潜り/スピアフィッシングに適した環境に魅了され、2011年から生活のベースを沖縄に移し、季節と自然のコンディションに合わせて、あらゆるフィールドで楽しめるアクテビティーを普段のライフスタイルを通して発信。波のない日はトレーニングも兼ねてマスク、フィン、スピアガンを駆使し、サステイナブルなペースでできる素潜り漁にも励んでいる。

2年前からパプアニューギニア政府観光局のサーフィン親善大使を務め、現地でのサーフィンを広めるとともに子供たちへの支援なども行っている。

主な経歴

  • 1990年、ボーイスカウト入団
  • 1995年、ハワイアマチュアサーフィンアソシエーション(HASA)年間ランキング5位
  • 2000年、JPSAプロ資格獲得
  • 2007年、CLOUD9 インビテーショナルスペシャルコンテスト招待 3位入賞
  • 2014年、パプアニューギニア政府観光局認定サーフィン親善大使任命
Patagonia Ironclad Guarantee Icon

パタゴニアは製品を保証しています。

製品保証を見る
Patagonia Ironclad Guarantee Icon

私たちはみずからの影響に責任をもちます。

フットプリントを見る
Patagonia Ironclad Guarantee Icon

私たちは草の根活動を支援します。

アクティビズムを見る
Patagonia Ironclad Guarantee Icon

私たちはギアを生かしつづけます。

Worn Wearを見る
Patagonia Ironclad Guarantee Icon

私たちは利益を地球に還元します。

イヴォンの手紙を見る
よく使われる検索語